ビーグレンの使い方の手順を紹介します。

ビーグレンの化粧品は、基本通りというか、すごく珍しい使い方をするというものもあまりないので、皆さんが身についているスキンケアの手順でだいたい迷うことなく使うことができます。

1.まず初めは洗顔ですが、洗顔料は、商品としてはクレイウォッシュのみです。

2.洗顔後に使うのが化粧水。

クレイローションと10-YBローション、QuSomeホワイトローションの3種類がありますが、自分の悩みによって使い分けます。

3.次に使うのが美容液類ですが、美容液は、QuSomeリフト(たるみ・ほうれい線用)、Cセラム、QuSomeレチノA、QuSomeホワイトエッセンス、トータルリペア アイセラムの5種があります。

これも、悩みによって使い分けますが、QuSomeリフトだけ、他のものよりも先に使います。

例えば、QuSomeリフトとCセラムを使う場合は、QuSomeリフトを先に使ってマッサージしたあと、Cセラムを使います。

そして、トータルリペア アイセラムは最後に使います。

Cセラムとトータルリペア アイセラムの場合は、Cセラムを使った後トータルリペア アイセラムを目元に使います。

4.美容液の後は、クリーム類になります。

QuSomeモイスチャーゲルクリーム、QuSomeホワイトクリーム1.9、QuSomeモイスチャーリッチクリームの3種類があります。

この3種類を重複して使うことはあまりないと思うのですが、もし使う場合は、ゲルクリームを先に使います。

クレイウォッシュの使い方

クレイウォッシュは、今時の一般的な洗顔料とは違い、泡立てる必要はありません。

塗れた手にとって、顔全体をマッサージするように洗顔します。

Cセラムの使い方

Cセラムは直径2cm程度を手にとって、顔全体に使って大丈夫です。

日中使う場合は、必ず日焼け止めなどを塗ってください。

肌が乾燥していたり敏感肌の方は、少しずつ使って、試しながら使いましょう。

ビーグレン 悩み別スキンケア