ビーグレンの効果

ビーグレンの効果

ビーグレンは胸ニキビに効果があるのか

胸の谷間にできるニキビに悩んでいる方は意外と多く、このあたりは皮脂の分泌が多いところなので、ニキビになりやすい部分ではあります。

ニキビは、1つ1つのニキビはそのうち治っていくのですが、繰り返しできることで、いつでもその部分にニキビができている状態になってしまい、結果的にはなかなか治らないというような状況になっています。

ニキビが体にできているというときは、ホルモンのバランスが崩れたりしていることも多いので、カラダの中からのケアも必要です。

胸やデコルテの部分などは、服によっては見えてしまう部分なので、できればきれいな肌にしたいのが女性の気持ちです。

ビーグレンのニキビケアなどは胸のニキビにも効くのでしょうか。

Cセラムというニキビに効果のある美容液は、少しもったいない気もしますが、胸などに付けても大丈夫です。

Cセラムを付けた後日光を浴びるのは効果が半減してしまうので、できれば夜のケアにしてあげた方がいいです。

どうしても昼間使いたいという場合は、上から日焼け止めをちゃんと付けてくださいね。

また、ビーグレンの商品ではないですが、→ボディ用のニキビ用化粧水などもあるのでご参考まで。

ビーグレンのハイドロキノンはどのくらいの濃度で配合されている?

ビーグレンの化粧品の中で、ハイドロキノンを使っているアイテムは、QuSome ホワイトクリーム1.9。

ハイドロキノンの濃度は1.9%です。

それほど高い濃度ではないのね・・・というのが正直な感想。

ですが、ビーグレンでは、この少ない量というのに意味があると言っています。

効果を上げるためには、高濃度で配合したいところですが、ハイドロキノンについてはどうしても刺激が強くなります。

せっかくの高濃度配合の美容成分も使用に不安があっては使い続けることが難しくなってきます。

また、ハイドロキノンは酸化しやすいという特徴があり、さらに肌には浸透しづらい成分です。

ビーグレンは、QuSome(キューソーム)により、シミに効かせたい部分までハイドロキノンを確実に届ける技術があるので、それほど高い濃度ではなくても効果を上げることができます。

濃度が低ければそれだけお肌への刺激も減るわけです。

的確な場所にまで成分を到達させて効果を上げるには濃度が1.9%で良いということですね。

ハイドロキノンは、危険な成分という認識があるようなんですが、ハイドロキノンはもともとイチゴ類、麦芽、コーヒー、紅茶などの天然成分にも多く含まれている物質。

現在は安全に使えるよう開発も進んでいますし、化粧品に配合されているような濃度であれば、刺激などもありません。

ただ、ハイドロキノンを使って紫外線を浴びてしまうと刺激になってしまうことがあるので、夜のみの使用になります。

QuSome ホワイトクリーム1.9は、顔だけではなくて、紫外線のが当たることの多い手や体にも使うことができます。

QuSomeホワイトクリーム1.9

ビーグレンでたるみを取る

管理人の私も一番気になっているのが「たるみ」

フェイスラインが年齢とともに緩んでいます。

40代前半くらいまでは、保湿に気をつければ改善されていました。

ですが、後半になってくるると、ほうれい線だけじゃなくて、その横の頬がたるんでいたり、二重あごが目立ってきたりしました。

これはまずいと思って、取り入れたのがQuSomeリフト。

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ジェル状の朝使う美容液です。

これをつけてから軽くマッサージします。

マッサージすることで血行も良くなって、肌に透明感が出ます。

朝のメイク前に行うと、メイクの仕上がりにも違いが出ます。

サラッとしたテクスチャーで、マッサージ後は素早く浸透して、化粧崩れの心配もないです。

マッサージのしかたはこちら

ビーグレンの化粧品は即効性があるので、使った翌日にも違いがわかる方もいらっしゃると思います。

逆に、毎日使っていてたまに使い忘れていると、フェイスラインの変化に気づいたりすることもあります。

もっと早く効果が現れるように頑張りたいときは、朝と夜も使っても大丈夫です。

お風呂でも使えるので、リラックスタイムに追加してもいいですね。

実はこのQuSomeリフトはカラダにも使えるので、フェイスラインや首筋から肩のラインなどに伸ばして使うと贅沢です。

 

この美容液を使うことで、肌にハリが生まれるので、たるみ毛穴が気になる方にもおすすめ。

あと、ちょっと気になるところとしては、目の周りには使えるのか?ということなんですよね。

目の周りのたるみが気になっている方も多いと思います。

基本的にはQuSomeリフトは目元にも使えます。

ただ、目の周りは皮膚が薄くなっているので、刺激にならないように気をつけましょう。

QuSomeリフト

ビーグレンの化粧品に即効性はある?

お悩みがあって化粧品を買うときは、やっぱり即効性を期待してしまいます。

デートや同窓会、そこまで行かなくても、女子会などでみんなに会うときは、少しでも若く見せたいものです。

同窓会くらいなら、何ヶ月か猶予がありそうなので、毎日のケアも間に合いそうですが、デートや女子会となると、来週くらいに迫ってることが多いですよね。

こんな短時間で、自分に自信が持てるくらいの変化が欲しいものです。

 

ビーグレンの化粧品は、こういった短時間の間に変化を起こしたいという方には向いている化粧品です。

もちろん、全てを改善というわけには行かないですが、少しの変化でも嬉しいもの。

自信を持って、デートに行ける自分にしてくれます。

 

短時間の変化を求めるなら、美容液がおすすめ。

くすみやニキビ、深いシワなら、Cセラムを使うと良いでしょう。

フェイスラインのもたつきなら、QuSomeリフト、目元のシワやたるみが気になるなら、トータルリペア アイセラムがおすすめです。

Cセラムはこちら

QuSomeリフトはこちら

トータルリペア アイセラムはこちら

ビーグレンでシミを消す

ビーグレンの化粧品の中で、明らかに効果が出ると言えるものといえば、シミケアです。

一般的な薬用美白化粧品には、シミを消すような化粧品はありません。

薬用美白化粧品の役割は、シミの予防だからです。

ビーグレンのシミケアにはメラニンを薄くしていくハイドロキノンを使っているので、今あるシミに効果があります。

 

ビーグレンのシミケアの内容は、

・クレイウォッシュ
・QuSomeホワイトローション
・Cセラム
・QuSomeホワイトクリーム1.9
・QuSomeモイスチャーリッチクリーム

 

QuSomeホワイトクリーム1.9に、ハイドロキノンが使われています。

ハイドロキノンは、刺激があるとか、使用に関して不安が多い成分ですが、ビーグレンは、キューソームに包み込むことで、低刺激にすると同時に、早く効果が現れるようにしてあります。

実際にQuSomeホワイトクリーム1.9を使うとわかりますが、拍子抜けするくらいマイルドな使い心地です。

他の化粧品の方がよっぽど刺激のあるものがあるくらいです。

Cセラムは、優しいピーリング作用があり、古い角質を除去、ターンオーバーを促進するというような役割があります。

 

化粧品は全体的に使っていくため、まず感じるのは肌のくすみが取れるということです。

肌がワントーン明るくなるのを感じます。

シミをピンポイントで言うと、すぐには変化はないかもしれません。

シミというのはとても長い時間をかけてできているものなので、使ってすぐに効果が出るということはほぼないと思います。

じっくりと使い続けることが必要ですが、そのうちシミは、分割してきます。

大きなシミというのは、小さなシミがくっついて大きくなっています。

なので、シミが薄くなってくると、大きなシミが小さないくつかのシミになるんです。

そうなったら、シミが消えてきている証拠です。

ビーグレンのシミケア トライアルセット

 

ビーグレンの効果

ビーグレンの化粧品を6年前から使っている私としては、ビーグレンの化粧品が効果が歩かないかと言われれば

絶対ある

と答えます。

むしろ、効き過ぎて怖いくらいです(^-^;)

ただ、効果については、悩みによるというようなこともあると思うんです。

 

なんとなく漠然とした老化っていうのがあります。

何が違うのかよくわからないけど、何年か前とは明らかに違う。

肌のうっすらとしたくすみだったり、たるみによる影だったり、はっきりと確認できないくらいのシワとか。

ビーグレンの化粧品を使うと、そういうのが薄紙を剥ぐように少しずつ回復していく。

一言で言ってしまうと、若返るという感じです。

若返って困る人はそれほど多くないと思うんですが、ただ、お悩みというのはピンポイントなことが多いので、その場合は、時間がかかることもあるかもしれません。

 

例えば、シミですが、シミというのは長い期間をかけてなっていることが多いので、一朝一夕に改善するということはほぼないです。

そのため、効いた感じがしない人もいるかもしれません。

ですが、とくにシミについては、一般的な”美白化粧品”ではシミを取ることはできません。

それはなぜかというと、シミを薄くする成分が入っていないからです。

また、シミを薄くする成分が配合されている物があったとしても成分がメラニンまで届かなければ薄くなるわけがないんです。

ビーグレンのシミ専用のクリームには、ハイドロキノンというシミを薄くする成分が含まれています。

そして、それをちゃんとメラニンまで到達させることができるので、確実にシミを薄くしてくれます。

一般的な美白化粧品がやっているのは、あくまで「シミの予防」です。

シミを消してしまいたい人が使う化粧品ではありません。

悩みを解決するためには、当たり前ですが、悩みに合った化粧品を使うのが一番です。

ビーグレンのホワイトケア トライアルセット

 

ビーグレンの化粧品はニキビ跡に効果があるのか?

ニキビ跡は、お肌に傷が付いている状態なので、元の状態に戻して行くのは、とても忍耐力のいることです。

ニキビ跡を気にしている方は、今すぐ隠したいという気持ちが大きいと思うのですが、ニキビ跡自体が時間をかけてできたものなので、修復にもある程度の時間がかかるでしょう。

 

ニキビ跡の原因は炎症により肌を傷つけられたことによるものです。

また、炎症を鎮めるために活性酸素が発生し、その活性酸素から肌を守るためにメラニンがたくさん作られていて、くすんできてしまい、ニキビ跡がさらに目立ってしまっているんです。

ニキビ跡を治すためには、炎症で傷ついた肌をいたわりながら、お肌の土台から立て直していくようなお手入れが必要です。

 

ビーグレンでは、ニキビ跡には、クレイウォッシュと10-YBローション、Cセラムとモイスチャーリッチクリームの組み合わせをおすすめしています。

10-YBローションはターンオーバーを正常に整える化粧水、お肌の生まれ変わりを促して、正常な状態に近づけます。

Cセラムもターンオーバーを促して、色素沈着にも働きかける美容液です。

CセラムのビタミンCは、ニキビにも効果があるので、ニキビ跡ケアと同時に新しいニキビも作らないようなケアをしてくれます。

モイスチャーリッチクリームは、お肌の土台を立て直していく働きのクリームです。

お肌に弾力を与えてハリを持たせ、ニキビ跡を目立たなくさせていきます。

また、バリア機能をアップさせる機能もあるので、強い肌を作るサポートもしていきます。

ビーグレン ニキビ跡ケア